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浴室の立ちバック

 目隠しされた状態でするセックスは、私を虜にしていきました。部屋の灯りをつけたままでするのは抵抗がありましたが、耳元でKが囁くのは私の美しさを褒めそやす言葉ばかりでした。
 
 私が目隠しセックスを受け入れて、しばらくした時だったでしょうか。いつもはホテルの部屋に入ってすぐ押し倒してくるKが、先にシャワーを浴びて来なさいというのです。
 
 夏のことで、私も汗を掻いていました。Kもすぐ後から行くからというので、先にバスルームに入りました。数分後に浴室のドアを開けたKはアイマスクを手にしていました。
 
 私はそれを見ただけで、しとどに濡らすような体にされていました。目隠しをされた私は、浴室の壁に手を突かされ、Kの逞しいペニスを体内に受け入れました。
 
 そのままの体勢で、二十分ほど激しく抜き挿しされたでしょうか。太ももがお尻の肉を打つパンパンという淫らな音を聞きながら、私は立て続けに三度もイってしまいました。

 


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