comuu wordpress は5月末でサービスを終了します(詳細)

暗闇でおしゃぶり

 目隠しされたまま、浴室で腰が抜けたようになってしまった私を、Kはお姫様だっこして寝室に運んでくれました。そのままベッドに横たえられた私の唇に、Kのペニスが差し当てられました。
 
 促されるまでもな舌を押しつける私に、目隠しの向こうからKの声が聞こえてきました。
「お前が美味しそうにしゃぶってるモノは、何て名前だ?」
 
 Kが何を言わせたいか、私にはわかっていました。それまでにも、じゃれあうような前戯の中でその言葉を言えば、ご褒美として激しい深突きが貰えていたので。
 
 ペニスと答えても無論許してはもらえず、卑語を口にすることになりました。俺のそれが好きなのかと問われ、ぼんやりとした意識の中で大好きと答えました。
 
「お前はさっきバスルームで、これでどうしてもらったんだ?」
 入れてもらいましたと言うだけでは、許してはくれません。舌を突き出してしゃぶっているそれを体のどこ入れられたにか、卑猥な四文字で表現しました。

 


あなたもブログを書いてみませんか。ブログ無料レンタルのコミュー