comuu wordpress は5月末でサービスを終了します(詳細)

誰のどこに入れる?

 仰向けになってフェラチオを続ける私の真上から、Kの声は聞こえてきます。そそり立っている筈のペニスに舌を這わせながら、私は股を割られました。
 
「ここに入れられたんだな。中を掻き回せれて、お前は何度イッたんだ?」
 私の股間に伸びてきたKの指先が、陰核を焦らすように優しく転がします。三度ですと答え、また入れて欲しいかという問いに、素直にはいと答えました。
 
「誰のどこに入れて欲しいって? ちゃんと言わなきゃ、今日はもうフェラだけだよ」
 堪らず自分の名前に続けて、女性器の名前を口にしました。しかし、Kは許してくれません。
「素敵な名だけど、同じ名前の女だったら、誰にハメたっていいのか?」
 
 Kの愛撫と言葉責めは実に巧みで、募ってくるもどかしさに私は自分の苗字まで口にしました。二度も問い直され、目隠しされた私はフルネームを大声で連呼していました。
 
「よし、ちゃんと言えたな。ご褒美だ。思う存分、気を遣っていいぞ」
 ひざ立ちから体勢を変えたKが、上に覆いかぶさってきます。卑語を何度も言わされた興奮も手伝って、私は膣壁を擦られるままに激しく達してしまったのです。

 


あなたもブログを書いてみませんか。ブログ無料レンタルのコミュー